御社のブランドで、
デジタル名刺事業を。
開発費ゼロ、最短30日でスタート。
「Share」のホワイトラベルなら、システム開発なしで 御社オリジナルのデジタル名刺サービスを立ち上げられます。
※ 営業電話は一切いたしません
名刺の注文、5年前と比べてどうですか?
あなたが感じている不安は、データが裏付けています。
名刺印刷市場
過去5年間で市場規模が縮小
ネット印刷シェア
低価格ネット印刷の台頭
名刺不要派の増加
リモートワーク普及が加速
デジタル名刺市場
年間成長率(CAGR)
こんなこと、感じていませんか?
ある広島の印刷会社。創業40年、地元では知らない人はいない老舗だった。
社長の田中さん(仮名・62歳)のもとに、20年来の取引先から電話が入った。
「田中さん、長い間お世話になりました。
来期から名刺はネット印刷に切り替えることになりまして…」
受話器を置いた田中さんは、しばらく動けなかった。
その取引先だけで、年間30万円の売上があった。
翌週、もう1社から同じ連絡が入った。
「価格じゃ勝てない。でも、うちには40年の信頼がある。
この信頼を活かせる“何か”はないだろうか——」
田中さんが見つけた答えは、意外にもシンプルなものだった。

「紙をやめて下さい」なんて、言いません。
私たちが提案するのは、「紙の代わり」ではありません。
手渡しの名刺交換には、デジタルでは代替できない価値がある。
相手の目を見て、名前を伝える。その瞬間の信頼感は、紙の名刺だけのもの。
でも、名刺交換のあとに——こんな経験はありませんか。
名刺を見ながら電話番号を手打ちする。SNSのアカウントは書いていない。
顔写真もないから、3日後にはもう誰だったか思い出せない。
私たちが提案するのは、「紙の代わり」ではありません。
「紙の名刺に、デジタルを"足す"」という考え方です。
名刺を渡した後、スマホをかざしてもらう。
すると——SNS、連絡先、自己紹介、顔写真。
名刺では書ききれなかったすべてが、相手のスマホに届きます。
連絡先の保存はワンタップ。もう手打ちする必要はありません。
駅の改札やタッチ決済と同じ「かざす」技術。
12年にわたるICカード印刷の経験から、この技術を名刺に応用しました。
紙の名刺の信頼
手渡しの温もりと、30年の顧客関係
NFCシールの便利さ
かざすだけで、デジタル名刺を共有
新しい価値提案
紙+デジタルで、御社だけのサービス

株式会社Senrigan 代表
宮川 清実
印刷の現場にいたから、御社の気持ちがわかります。
紙の名刺の価値は絶対になくならない。 でも、紙の上にデジタルを足すだけで、届けられる価値がもっと広がる。

名刺業界に、静かな地殻変動が起きています。
変化はすでに始まっている。問題は、あなたが乗るかどうかだけ。
デジタル名刺市場の年間成長率
世界的に毎年拡大を続けている成長市場です
リモートワーク経験者
オンラインでの名刺交換ニーズが急拡大しています
DXに取り組む企業
「紙からデジタルへ」の流れは止まりません
この変化は「脅威」ではなく「チャンス」です。
なぜなら——名刺のことを一番よく知っているのは、名刺屋だから。
長年かけて築いた「顧客との信頼関係」を持つ御社だからこそ、デジタル名刺を提案する最適なポジションにいるのです。

御社のブランドで。御社のお客様に。
御社の利益として。
「Share」のホワイトラベルという選択肢。
ICカード印刷で培ったNFC技術の知見を、名刺に応用。
印刷業界を知るチームが、現場目線でサポートします。
Share(裏方として)
システム開発 / 保守・更新 / インフラ管理
御社(自社ブランド)
サービス運営 / 営業・サポート / 価格設定
御社のお客様(エンドユーザー)
デジタル名刺利用 / NFCシール使用 / 御社ブランドで体験
- 「代理店」ではない。御社の"自社サービス"として展開できる
- エンドユーザーからはShareの名前は一切見えない
- 管理画面で顧客の登録・管理がすべて完結
- 価格設定は完全に御社の自由
- 技術的なこと(サーバー管理、アップデート、セキュリティ)はすべてShareが担当
導入前後の変化
| Before(今の状態) | After(導入後) | |
|---|---|---|
| 売上構造 | 名刺印刷の売り切り | 紙+デジタルの月額ストック収入 |
| 顧客提案 | 「紙の名刺いかがですか」のみ | 「紙+デジタル名刺のセット提案」 |
| 顧客離脱 | ネット印刷に奪われる | デジタルサービスで差別化、囲い込み |
| 新規営業 | 価格競争しかない | DX提案という新しい切り口 |
| 将来性 | 市場縮小の不安 | 成長市場への参入 |
売上構造
顧客提案
顧客離脱
新規営業
将来性
お客様にはこう届きます

名刺を渡す
いつも通りの名刺交換。まずは紙の名刺を渡すところから始まります。
スマホをかざしてもらう
スマホケースに貼ったNFCシールを見せて「かざしてみてください」——それだけ。
デジタル名刺が開く
SNS、連絡先、自己紹介、顔写真——紙では伝えきれなかったすべてが届きます。
ワンタップで保存
電話番号を手打ちする必要なし。連絡先をワンタップでスマホに保存。
→ このお客様は、もう御社のことを忘れません。

名刺1箱の利益と、デジタル名刺1年分の利益を
比べてみてください。
紙と違って、毎月届く安定収入。その具体的なシミュレーション。
名刺印刷の場合
名刺100枚 × 1箱 = 売上 2,000円
年間10回注文 = 売上 20,000円
年間利益(1社あたり)
¥0→ 売り切り型。注文がなければ売上ゼロ。
デジタル名刺を"足した"場合
デジタル名刺 月額1,000円 × 12ヶ月 = 利益 8,400円
NFCシール 5枚 = 利益 4,000円
+ 名刺印刷はそのまま継続
年間利益(1社あたり)
¥0→ 利益が約4倍に。しかも毎月自動的に積み上がる。
収益シミュレーター
スライダーを動かすだけで、月間利益がすぐに分かります。
個人プラン
法人ビジネスプラン
1社あたり最大30名
月間収支
年間見通し
買取プランとの比較
買取プラン(¥600,000 + 保守¥10,000/月)なら、30ヶ月目からお得になります。
コスト内訳を見る
※ NFCシール販売利益は含まれていません(別途上乗せされます)
2つの料金モデルをご用意
御社の事業規模に合わせてお選びいただけます
- 初期費用ゼロで始められる
- 3つのプランから選択
ベーシック / プロ / プレミアム - いつでもプラン変更可能
まずは小さく始めたい方に
- アカウント数の上限なし
- 月額保守費 ¥10,000のみ
アップデート・サポート込み - 長期運用ほどコストメリット大
本格的に展開したい方に
※ 詳しい料金・プラン詳細は資料をご覧ください
なぜカードではなく、シールなのか。
日本の主要デジタル名刺サービスと比較してご覧ください。
カード型
プレーリーカード / MEET 等
NFCカードを別途持ち歩く必要がある。忘れたら使えない。
シール型(Share)
スマホケースに貼るだけ。常に持ち歩くスマホと一体化するから、忘れない。
QRコード / アプリ型
Eight / myBridge 等
相手もアプリが必要だったり、カメラで読み取る手間がかかる。
サービス比較
| 項目 | Share NFCシール + QR | カード型 プレーリーカード等 | QR / アプリ型 Eight・myBridge等 |
|---|---|---|---|
| 提供方式 | NFCシール + QR | NFCカード | QRコード / アプリ |
| 持ち物 | 不要(スマホに貼付) | カードを携帯 | アプリ必須 |
| 名刺がない場面 | いつでもシェア可能 | カードがないと不可 | アプリを開く必要あり |
| 相手の操作 | かざすだけ | かざすだけ | カメラ起動→読取 |
| 自社ブランド展開 | |||
| 情報更新 | リアルタイム | リアルタイム | リアルタイム |
| 初期コスト(個人) | シール数百円 | 3,000〜5,000円/枚 | 無料〜 |
| 月額費用 | 御社が自由に設定 | 無料(法人は年額課金) | 無料〜600円 |
※ NFC非対応機種はAndroidの一部のみ
Shareが選ばれる理由
スマホに貼るから、忘れない。
カード型は財布やケースに入れて別途持ち歩く必要がありますが、Shareのシールはスマホケースに貼るだけ。名刺入れを持っていない場面でも、いつでもシェアできます。
御社のブランドで提供できる。
他社サービスは自社ブランドでの再販ができません。Shareのホワイトラベルなら、御社オリジナルのデジタル名刺サービスとして展開できます。
NFC + QRの二刀流。
NFCに対応していないスマホでもQRコードで対応可能。どんな相手にも確実に届きます。

パソコンでメールが打てれば、大丈夫です。
ITの専門知識は、一切必要ありません。
無料相談
30分のオンライン相談で、御社に最適なプランをご提案します。
最短当日設定
ロゴとカラーをお知らせください。御社ブランドの管理画面を構築します。
最短3営業日販売開始
お客様への提案をスタート。営業ツール一式もご提供します。
設定完了後すぐよくある不安にお答えします
まずは3ヶ月、無料で体験してください。
本気で検討いただける方に、本気の特典をご用意しました。
システム利用料 3ヶ月間完全無料
通常 月額30,000円〜→ 0円
NFCシール サンプル10枚を無償提供
通常 1枚550円 × 10枚 = 5,500円相当→ 0円
御社ブランドの初期設定を無料代行
通常 初期設定費 100,000円→ 0円
営業支援ツール一式を無料提供
提案書テンプレート・デモ環境・営業台本→ 無料
専任担当による導入サポート
オンライン相談 月2回まで→ 無料
特典合計
195,500円相当→無料
※ トライアル期間中に解約しても、費用は一切発生しません。
※ トライアル中に登録されたデータはそのまま引き継がれます。

各エリア限定の、地域パートナー制度。
エリアごとにパートナー企業数を制限しています。 これは、同じエリアで御社の競合が同じサービスを展開することを防ぐため。 先にパートナーになった企業が、そのエリアでの優先権を得られます。
地域別パートナー受付状況
今すぐ動くべき3つの理由
先行者メリット
デジタル名刺市場はまだ黎明期。早く始めた会社が顧客を獲得します。
地域の競合
同じエリアの名刺屋が先にパートナーになれば、その枠は埋まります。
無料トライアル
この特典は予告なく終了する場合があります。
30分の相談が、御社の次の10年を
変えるかもしれません。
補助金活用ガイド(無料)もこちらからお受け取りいただけます。
追伸



先行パートナーが手にした、最初の3ヶ月の成果。
※ 初期段階のシナリオです。実績データが揃い次第、差し替えます。
名刺印刷会社
従業員12名・愛知県
導入3ヶ月の成果
法人15社
導入企業
83名
エンドユーザー
62,000円
月額ストック収入
Web制作会社
従業員5名・東京都
導入2ヶ月の成果
法人8社
導入企業
45名
エンドユーザー
36,000円
月額ストック収入
数字で見る実績
○社
パートナー企業数
○人
エンドユーザー総数
○回
NFCタップ回数
パートナー継続率